リップル(XRP)などのアルトコインを板取引するならビットバンク

リップル(XRP)やイーサリアム(ETH)などのビットコイン以外のアルトコインを板取引(オーダーブック)するならビットバンク(bitbank)ビットバンク公式サイトがオススメです。

こちらではリップル(XRP)などのアルトコインにビットバンクをオススメする理由やビットバンクの取り扱うアルトコインや手数料などを紹介します、

[box02 title=”アルトコイン(XRP/ETH/LTC)の板取引にビットバンクがおすすめの理由”]

リップル(XRP)やライトコイン(LTC)の板取引ができるのはビットバンクだけ!

チャート画面が見やすく、スマホ・PCどちらでも簡単に取引ができる!

24時間日本円の即時入金が可能!

[/box02]

リップル(XRP)などのアルトコインを板取引するならビットバンク

ビットバンクをリップル(XRP)などのアルトコインを板取引するのにオススメする一番の理由はアルトコインであるリップルとライトコイン両方を板取引できる国内取引所はビットバンクのみだからです。

また、ビットバンクは取引できるアルトコインの種類も多いため、暗号資産における取引量は国内で1番となっており暗号資産の流通量が多いのもビットバンクの強みとなっています。

そのためアルトコインであるリップル(XRP)の取引高は世界1位となっており、それだけビットバンク暗号資産取引所にはリップル(XRP)が流通し、取引が成立しているといえますね。

ビットバンクリップルシェア

次にビットバンクの手数料や取り扱うアルトコインについて紹介していきます。

ビットバンクでは豊富なアルトコインの板取引が可能

下の表はビットバンクが取り扱うアルトコインの種類になります。

先ほども説明しましたが、現在国内でリップル(XRP)やライトコイン(LTC)の板取引ができるのはビットバンクのみとなっています。

BTCビットコイン(Bitcoin)
XRPリップル(Ripple)
LTCライトコイン(Litecoin)
ETHイーサリアム( Ethereum)
MONAモナコイン(MonaCoin)
BCC/BCHビットコインキャッシュ( Bitcoin Cash)

アルトコインを取引すると資産が増える!?ビットバンクの手数料設定がすごい!

ビットバンクではアルトコインの板取引において、メイカー手数料がマイナス設定となっています。

そのためアルトコイン板取引においてはメイカーで取引すればするほど、資産が増えるというお得な仕組みとなっています。

下の表はビットバンクの各種手数料になります。

※メイカー:注文が取引板(気配値)に並ぶことにより、結果として市場の流動性を作る取引のことをメイカーと呼びます。

売買手数料

通貨Makertaker
BTC/JPY-0.05%0.15%
XRP/JPY-0.05%0.15%
LTC/BTC-0.05%0.15%
ETH/BTC-0.05%0.15%
MONA/JPY-0.05%0.15%
MONA/BTC-0.05%0.15%
BCC/JPY-0.05%0.15%
BCC/BTC-0.05%0.15%

入出金手数料

通貨入金手数料出金手数料
日本円無料540円/756円(3万円以上)
BTC無料0.001 BTC
LTC無料0.001 LTC
XRP無料0.15 XRP
ETH無料0.005 ETH
MONA無料0.001 MONA
BCC/BCH無料0.001 BCC/BCH

ビットバンクそのほかのメリットとは!?

ビットバンクセキュリティ

ビットバンク(bitbank)ビットバンク公式サイトでは豊富なアルトコインの板取引や特殊な手数料にくわえて、そのほかのメリットもあります。

ビットバンクのメリットの1つにセキュリティの高さがあります。

ビットバンクではアメリカのカリフォルニア州に本社を置くブロックチェーンセキュリティ専門会社「BitGo」と連携して、マルチシグにより暗号資産ウォレットを管理しています。

通常はシングルシグといって公開鍵1つに対し、秘密鍵1つで管理しますが、この場合1つの秘密鍵を盗まれるとウォレットに不正アクセスされてしまいます。

マルチシグでは公開鍵2つに対して、秘密鍵3つを作成し、2つの秘密鍵で署名しない限りウォレットにアクセスできません。

そのため、ハッカー(クラッカー)は2つの鍵を盗まないといけないため、ハッキング(クラッキング)のハードルが高くなります。

よってマルチシグでのウォレット管理はセキュリティが高いといえます。

そして、ビットバンクでは取引に利用しない暗号資産をコールドウォレットというインターネットから遮断されたウォレットで管理しているため、ハッキング(クラッキング)される可能性はかなり低いといえます。

また、ビットバンクはストレスのない軽量かつ100を超えるテクニカル分析ツールを備えたトレーディングプラットフォームとなっています。

実際利用してみてテクニカルツールがかなり豊富なため、テクニカル分析に困ることはないかと思います。

ビットバンクチャート

ビットバンクの無料口座開設方法

ビットバンク公式サイト

メールアドレスを入力して、無料口座開設をクリック。

ビットバンク無料口座開設ページ

ビットバンクよりメールが送られてくるので、メール本文内のリンクをクリック。

ビットバンクからのメール

利用規約、取引ルール、リスク事項を確認し、チェックボックスにチェックをいれて、利用開始ボタンをクリックして完了です。

リップル(XRP)などのアルトコイン取引ならビットバンク

リップル(XRP)などのアルトコインの種類が豊富で板取引が可能かつセキュリティやチャートの機能性が高いビットバンクはかなり重宝する暗号資産取引所になると思いますのでオススメです!

>ビットバンク(bitbank)はこちらビットバンク公式サイト

>はじめての仮想通貨投資なら『Coincheck』

はじめての仮想通貨投資なら『Coincheck』

はじめて仮想通貨を買うならCoincheck!
ユーザー数195万突破!金融庁登録済の仮想通貨交換業者(2019年11月)。
東証一部上場企業のマネックスグループのグループ会社であるCoincheckは国内最大の11種類の仮想通貨を取り扱い、取扱通貨は全て500円から購入可能!
初心者でもスマホアプリから簡単取引可能と評判の取引所で仮想通貨アプリ国内最大の262万DLを突破した人気取引所です。
<取り扱い通貨>・ビットコイン(BTC)・リップル(XRP)・イーサリアム(ETH)・ネム(XEM)・ビットコインキャッシュ(BCH)・リスク(LISK)・ファクトム(FCT)・ライトコイン(LTC)・イーサリアムクラシック(ETC)・モナコイン(MONA)・ステラルーメン(XLM)